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カテゴリ:プーケットのアクティビティ( 10 )

コーラル島で高く飛ぶ

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いよいよ今年もあと数日ですね。
1年が経つのは早い、早い~~
昨日12月26日はあの忘れもしない津波がプーケット島を襲った日でもあります。
しかしあのシーズンはきつかった~
そして今期はバンコクの空港閉鎖、津波と同じぐらいの影響ですね。
一体いつになったら観光客が帰って来るんでしょう~ね!

あれれ、ちょっと話が飛んじゃいましたが、楽園リゾートにはたくさんの楽しいアクティビティーがあります。とくに離島ツアーは人気が高く、ピピ島、カイ島、コーラル島、クラビなどなど楽しいツアーがいっぱいですね。

スピードボートでたった15分で到着するコーラル島は1年365日真っ青な海、エダサンゴが生き生きとしていて、アンダマン海で見れる生物もごっちゃりいます。
1日スノーケルを楽しみ、美味しい中華風タイ料理を食べて、午後からちょっとプーケットの高い空を飛んだりするのも楽しいですね~~

コーラル島にはその他にバナナボート、シーウォーカーなどもありますので、パラセーリングで気持ちよく飛んだ後にはちょっと違ったマリンスポーツを楽しんで見ては!!!


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by frcphuket | 2008-12-27 12:33 | プーケットのアクティビティ

パンガー湾セルフパドリング・シーカヌー

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パンガー湾のシーカヌー、セルフパドリングコースに参加です。
大きなボートに乗って出発!
パンガーの島まで1時間ほど船で移動です。
船が動き出すと、まずはブリーフィング。まるでダイビングのようですね。
ポイントの説明もしてくれます。

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ポイントに到着するといよいよセルフパドルのスタート。
これが案外難しい??
二人乗りの場合は息を合わせるのが大切です。

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慣れてきたら、こっちのもの!
好きなようにすいすい進みます。
島から島へ移動!
皆で力を合わせていこう!

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ひっくり返ったついでに泳いじゃえ!!
転覆も楽しい??

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島に上陸して木陰で休憩するのも気持ちが良い~。
野鳥の声が聞こえるなんて、感激!

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このシーカヌーの魅力は、何と洞窟に入ること!自然が作りだした巨大トンネルです。
そしてセルフパドルチームは満潮だと歩いて通過します。
歩いて??

そう、パンガー湾の海の中を歩くんですよ!

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洞窟を抜けると、中はラグーンになっています。
これも自然が作った光景。
雨の浸食によってこのように真ん中がくりぬかれて絶壁の中にいます。
皆で記念撮影~。

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午前中2時間漕いだり歩いたりと結構体力の要るコースですね。
お腹もぺこぺこなのでいただきま~す。
コックさんがボートの上で作ってくれただけあって、美味しい!
料理の数も多く、全部美味しいですね~

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午後のコースに行く前に皆で記念撮影!
午後は1時間、セルフパドルを楽しみます。
食後なのでゆったり漕ぎます!


セルフパドリングコースに参加したい方はこちらから
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by frcphuket | 2008-03-03 17:56 | プーケットのアクティビティ

ATVバギー

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プーケットで楽しめるスポーツのひとつにATVバギーというスポーツがあります。
プーケット島内では2WDで楽しめます。
パンガーでは4WDの本格派を楽しむことが出来ます。

とはいえ、プーケットでもかなり本格的です。

バンペーの滝の近くの、自然たっぷりの環境で走らせます。
コースは1時間、2時間とあり、1時間ではまずはエンジンのかけ方と近くで走る練習をします。
そして、近くの広場へ移動し、泥沼の平地で走らせる練習です。
かなりドロドロになります。
ドロドロになるのがいやなので、泥の前で速度を落としましたが、欧州人たちは、おかまいなし!ドロドロになりに来たのだ!といわんばかりで笑顔でドロドロになっています。

練習後は森の中、そして、ビーチ沿いを走ります。
森ではでこぼこ道、ビーチは砂なので、滑ったりと違った楽しみ方があります。

2時間コースではさらにたくさん走るようなコース設定になっています。

パンガーはというと、3時間以上という、超ハードなコースです。
自然の森の中を走り、滝も見学に行くようです。
男の子にオススメですが、握力の弱い女の子は指が痛くなってしまいますね。
このATVバギーはアクセルが右手の親指で押すようになっているのです。

ブレーキは前ブレーキはハンドル、後ろブレーキは右足で踏みます。
バイクのブレーキと同じような感じですね。

ちょっとアクティビティにプーケットの自然を満喫したい方にはおすすめです。


プーケット島風案内人の旅案内所でアクティブに遊ぶ
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by frcphuket | 2008-01-16 02:30 | プーケットのアクティビティ

パンガー湾一日シーカヌー

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本日のシーカヌーはパンガー湾に一日シーカヌーです。
パンガーの自然にたっぷり浸かれるツアーですよ。

まず、ツアーの流れですが、8時半ごろホテルお迎えです。
そして、ポー湾まで車で移動後、メンバーが集まり次第出港となります。
だいたい9時15分くらいに出港です。

ポー湾からパンガーに向けて、北上します。
だいたい1時間くらいで、ホン島に到着します。
その前に、まずはセルフパドリングチームをホン島の手前で下ろします。
そうです。セルフパドリングコースは自分達で漕ぎます。
この日は午前中に2時間漕ぐそうです。初めての人でも、簡単に進むシーカヤックです。

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私が参加したのはガイドさんが漕いでくれるコース、シーカヌーです。
シーカヤックとシーカヌーの違いは??
シーカヤックはプラスティックで出来ています。2人乗り、一人乗りがあります。
シーカヌーはゴムで出来ています。最大3名(ガイドさんを入れて)まで乗ります。

シーカヤックは降りるときに水に入るため、水着着用です。途中で島に上陸して休憩&スイミングタイム?をとるようでした。
そんなシーカヤックチームとは別れて、まずはホン島です。
雨の浸食により、一枚岩だった岩が、くりぬいた状態になっています。
ちょうど壁に囲まれた部屋のようになっているからホン島=部屋の島と呼ばれているみたいですね。
パンガー一帯は石灰質なんですね。あちらこちらに鍾乳洞があります。
モンキーケイブ寺院にも鍾乳洞がありますが、そこらじゅうであるんだな~!と感心しました。
石灰岩ってとってもやわらかい岩なんですね。よく見ると海水の満ち引きで削られているんですね。へぇ~とこれまた感心。

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約1時間の探索を楽しんだ後は一度船に戻り、休憩です。フルーツやお茶をいただきます。
船を走らせ、次の島へ。

こちらはなんと200Mもの長い洞窟がある島です。
まるで、東京ディ○ニーラ○ドのカリブの海賊のようで洞窟の独特な匂いがあります。そして、うすぐらーい雰囲気もこれまた他では体験できないな~としみじみ。
200Mの洞窟なので、中は真っ暗です。懐中電灯の光をたよりに漕ぎます。
こうもりも飛んでいます。見つけてみて下さいね。

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そして、昼食です。美味しいシーフードランチです。
魚料理・エビのフリッター・チキンのカレー炒め・野菜炒め・オニオンリング・鶏のココナッツスープなど、食べやすいタイ料理です。美味しくてビックリしました。
ソフトドリンクもフリーです。

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食後はしばし休憩です。
セルフパドリングチームは休憩するか漕ぐかその時々で決めるようです。

午後も1カヌーです。本当に自然のすごさを感じることが出来ます。
野生のサルと対面。なんと、サルは生牡蠣を食べに岸まで降りてくるみたいです。
かなりの数のサルにビックリでした。どうやってこの孤島まできたのかなぁ~。
と不思議ですが、サルも優雅に暮らしているのであれば、天敵もいなく幸せかも知れませんね。

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大自然の静けさを味わえるツアーです。
森の静けさって日本人はなじみがあるきがしますが、海&ジャングルの静けさって全く違います。自然の静けさに鳥肌を感じた私でした。

一日シーカヌーも良いな~
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by frcphuket | 2007-10-10 13:57 | プーケットのアクティビティ

プーケットでトローリング

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今まであまりつりをしたことない僕makotoが、プーケットの釣り事情を調査に行きました。プーケットの釣りツアーは、トローリング中心のツアーが多いです。
トローリングといえば??松方弘樹ってイメージですかね??
食べる釣りというよりはスポーツ!ってイメージのほうが強いですね。

とにかく今回は、大盛り上がりでした。今日の感想は一言で表すと「楽しい」です。

何が楽しい?いや、何が?というものはない。あるとしたら、みんなが、海の上で、「魚を釣りたい!」という同じ気持ちを持って1日過ごすこのツアーは、釣った人をみんなで祝福したりと、少人数で一緒に盛り上がれるので、オススメです。とくに、欧州人の陽気なノリで場の雰囲気が盛り上がります。

スケジュールは、ホテル(パトンビーチ)にお迎えが8時頃。チャロン港に8時半過ぎに到着します。到着後バスに乗って桟橋の先にある船付場に移動。乗り換えます。

全員集まると出発。9時出航でしたね。


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午前中は、トローリングです。

船が出発したと思ったら、クルーが、1~数字が書いてあるトランプを人数分出してきた。みんなで順番に引いていく・・。数字が早い順からトローリングで引っかかった魚を釣る順番となります。突然カードを渡せれ、最初はビックリしましたが、そういうう事なんです。
乗り合いですから、皆で仲良くつりを楽しみましょうね!

みんなで釣れるのを待つこの瞬間は、とても時間が長く感じますね。よく言えば、それだけ時間を優雅に使えているのかな??そんな気分になっていると、針に何かがかかりました。みんなで「オー」という歓声と共に釣り竿をにぎる人がヒーローになる番です。しばし、魚との格闘劇です。「これはでかいぞ!!」「大物かな?」なんて思いを託し、リールを巻いていきます!釣れたらその喜びはやめられません。今回はよく魚が釣れたみたいで、7人全員が2回釣りました。大漁大漁!

その後、12時ラチャヤイ島の浅場に停泊。フィンはありませんが、マスクはフリーで貸し出ししていますので、スノーケルができます。ラチャヤイ島は浅場にサンゴ礁があるところがあり、綺麗です。ちょっと遊んでいると、昼ごはんタイム。チャーハンと、フライドチキン、釣った魚の揚げ物と、簡単なお昼ご飯でしたが、釣り船で食べるご飯はまた美味しかった。でもこれ、魚がつれなかったら、チャーハンとチキンだけです。皆さん、午前中に必ず釣り上げて下さいね!

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希望により、クルーに「刺身」というと、特別にクルーが切ってくれます。
刺身を希望するのは日本人くらいなので、チップをあげましょうね。

わさびと醤油とアルコールがほしい瞬間です!!
ここのボートクルーはイスラム教、よってアルコールなどは飲まないので、販売もしていません。
飲みたい方、醤油、ワサビが必要な場合は各自用意して下さいね。

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その後、13時過ぎにラチャヤイ島から離れ、沖側で、40mほどの水深に糸を垂らすハンドライン(手釣り)に挑戦。1時間くらいでしたね。美味しそうなアオリイカを餌にして、あのイカ食べたいな~なんてのんきな事いいながら糸を水底まで落とす。なんとも原始的なスタイルで釣るこのやり方は、またそれはそれで面白いですよ。トローリングとはかけ離れていて、良いですよね!ザ・タイランド!って感じです。

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その後またトローリングタイムが始まり、最後港に着く30分前まで続きます。

本日は、港には16時40分ぐらいに着きましたね。ホテル(パトンビーチ)へは、17時半に着きます。海況などによっても時間が変わると思いますね。


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今回の参加者は、我が、釣り好き美人姉妹を含め、ロシア人(英語喋れなかった)とオーストラリア人。文化と言葉の壁なんかはありませんでした。1匹釣るごとに吠えていたロシア人・・終始ニコニコのオーストリア人・・みんなでニコニコ笑顔で、過ごす1日は、僕に強烈にインパクトを与えました。港に帰ってきたときにはみんな「同志」になっていましたね。バラクーダの釣れなかった、チーム「バラクーダ」は永遠に不滅です!

また一緒に釣りに行きましょうね。釣り好き美人姉妹さん!

船の作りは、

長さは15m弱の船。2階建て。ツアー遂行マックス8人の釣り船としては、風が良く通る船で、無駄なスペースもなく、人が座れるスペースも結構あり、快適に1日を過ごせました。

とはいえ、今回は快晴で波もなく快適でしたが、波がありおおしけの場合は、地獄だということが予想できます・・
根っからのつり好き以外の人はあまりオススメできません。

トイレは、マリントイレで、海に直接流れるので、トイレットペーパーは流さない。備え付けのゴミ箱に捨てましょう。ちょっとスペシャルなトイレで、便座にあるレバーを押し引きを繰り返すと水が出てくるスタイルのトイレ。タイ式に手動ビデがついてあります。慣れれば意外に快適。

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1階部分が、後ろ半分が釣りスペース。前半分は、半分はトイレとキャプテンルームが前方にあり、真ん中にテーブルとイスがあるリビングルーム。2階は、屋根があり、簡単な長いすが置いてあり、床にも横になれます。万が一の場合はそちらをお使いください!

必要なもの:醤油、わさび、お酒、日焼け止め(日焼けは本当に気をつけてください。冗談ではなく、ひどく焼けます。)、汚れてもいい格好(魚の返り血を浴びる可能性あり)、水着、タオル、宵止め(前夜寝る前・当日朝ごはん後に飲んでおく。オススメは「アネロン」という日本製の薬)タイ人クルーへのチップ(1人当たり、キャプテンとクルーに100~Bずつ。刺身を切ってくれたら、切ってくれたクルーに別でチップを上げましょう!) 雨が降りそうな場合は、レインコートまたはウィンドブレーカーを持参。


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by frcphuket | 2007-10-08 20:38 | プーケットのアクティビティ

シーカヌー 4 in 1

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シーカヌー 4 in 1は一日、パンガーをたっぷり楽しむツアーです。
まずは、象乗りからスタートです。気質のおとなしいアジア象に乗って、トレッキングです。
ご希望で象使いのように首の上に乗れます。あまり小さいお子様には少々危険なので、中学生以上くらいからですね。
約15~30分のトレッキングです。
象乗りの他にダチョウやワニ・いのししやお猿さんもいるエレファントキャンプなので、お子様も楽しめます。ちょっと小さな動物園みたい?です。


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次はロングテイルボートに乗り換え、シーカヌーです。
パンガー国立公園内でシーカヌーを楽しみます。
大きな岩がそびえたつパンガー。数十の岩岩しい島に囲まれ、湖のように穏やかな湾です。
マングローブ樹林が生息し、水の色はエメラルドグリーン!
ジャングルを探検している気分も味わえます。


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シーカヌーのポートに着くと、まず停泊船に乗換えです。
そして、グループごとにカヌーに乗り換えます。
晴れていればほとんど濡れることはありません。場合によってはお尻が少々濡れる場合もあります。不安な方は水着を下に着ていくと良いですね。
約40分カヤッキングを楽しみます。
マングローブ林の間を抜けたり、洞窟をくぐったり、ちょっと島に上陸したり。
行く場所は潮の満ち引きで変わります。ということは、毎日少しずつ違ったコースですね。
スリルを楽しむ派は満潮のときに行くとスリル満天ですよ。


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お昼は海上生活をしているシージプシー村でいただきます。
セットメニューで、チキン、チャーハン、野菜のオイスターソース炒め、鶏のカレー炒めなどで、辛くないのでお子様もいただけます。食後はフルーツとコーヒー紅茶で、一息。
レストランをちょっと出て、シージプシー村を見学することも出来ます。
食後はあの有名な島ジェームズボンド島に向け出港です。


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ほら、あの有名な岩ですよ!
007で出てきた・・
って私もその映画まだ見たことありません・・・
ちゃんと島の名前もついていたのですが、映画の後はジェームズボンド島!というあだ名が浸透したそうです。
岩盤が割れ、寄りかかっていたり、小さな鍾乳洞もあります。記念撮影ポイントですよ!
パンガーの島は石灰岩なんですね。
石灰岩はとっても柔らかい岩で、波の浸食もとても受けやすいんです。


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最後はモンキーケイブ寺院です。
名の通り、お寺の周りにお猿さんがたくさんすんでいます。
お腹が空いているサルはかなり横暴なので気をつけて下さい。
私もTシャツを引っ張られ、ご飯とすがられました・・
バナナなどもっていると襲い掛かってきます。
このお寺はかつて日本軍が侵攻してきたと、日本人には少々耳がいたい歴史があります。
お寺の上の岩場にかくれ、身を隠したため難を逃れたそうです。
このお寺の上にも鍾乳洞があります。

最後にカシューナッツ工場に立ち寄りツアー終了です。
かなり充実した一日が過ごせると思いますよ。

4 in 1をもっと見てみる??
詳しくはこちら・・・
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by frcphuket | 2007-10-07 17:57 | プーケットのアクティビティ

プーケットでラフティング

本日はホワイトウォーターのラフティングのツアーに参加してきました。
朝、7時半ごろ、ホテルにお迎えです。
バスに乗り込み、目指すはパンガー!
パンガーはプーケット島を出て、すぐ北にある地域を指します。
プーケットパトンビーチから約1時間半でパンガーに着きます。

まずは、本日のメイン、ラフティングです。
ラフティングキャンプに着いたら、一人ひとりにロッカーを貸し出されます。
ここに、貴重品は預けます。鍵は無くさないように、首にかけれるようになっています。

次に、ラフティングのイクイップメントを合わせに行きます。
ヘルメット、ライフジャケット、自分にあったものを選びます。

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いよいよ、それらしくなってきました。
川に出る前に、こぐ練習、掛け声の練習をします。
タイ人スタッフの声に合わせて、「フォワード!」で前進。皆で一生懸命こぐ真似!
「バック!」で後進。逆側にこぎます。

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練習が終了したら、川にデビューです。
思ったよりも急な川でびっくりしました。
川岸の岩にぶつかったり、他のラフトにぶつかったりとスリル満天です。
欧州人たちは、歓声をあげながら楽しんでいました。
今回は5キロコースに挑戦しました。
ラフティングをもっと楽しみたい方は9キロコースがおすすめです。
9キロのほうが上級者向け??川幅は狭まり、もっと激流になるそうです。
ラフティングは大人のスポーツ?娯楽ですね。こんなにハードだとは思ってもいませんでした。また、雨季だから水かさも増し、迫力が増すみたいですね。

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一度ラフティングキャンプに戻ります。
待望の昼食タイムです。体を動かした後の食事はとってもおいしいですね!
ランチですが、タイ料理のセットメニューで、タイ風オムレツ、野菜炒め、フライドチキン、エビの甘酢ソース炒め、トムヤムスープ、チキンのオイスターソース炒めなどです。
どれも、タイを代表する料理であり、また、観光客にも食べやすいように調理されています。

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昼食後は滝を見学します。ジャングルを歩いてちょっと冒険気分です。
滝つぼで泳ぐこともできます。欧州人は積極的に滝に向かっていました!

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次は象乗りです。象乗りステーションにはたくさんの動物達がいて、象乗りを待つ間も、私達を楽しませてくれます。水牛、ダチョウ、犬、サル、テナガザル、ワニ、アライグマとちっちゃな動物園ですね!

ゾウのりでは沼に入ったりとこちらもスリルがあります。さらにはゾウの首の部分にも乗せてもらいました。ちょっとゾウ使いになった気分です。

帰路にカシューナッツ工場に立ち寄ります。こちらで、カシューナッツの取り出す工程を見学。カシューナッツの包まっている部分を見たことがありますか?なかなか見ることのできないチャンスです。
お土産としてはもちろん、のどが渇いたときにはカシューナッツジュースもありますので、試してみて下さい。味は、言葉で表現するのは難しい複雑な味です。
おいしいか、まずいかと聞かれましても、返答に困りますが・・・
気になる方は飲んでみて下さい。
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by frcphuket | 2007-07-27 15:22 | プーケットのアクティビティ

プーケットで乗馬!

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プーケットホースライディング乗馬)!
リゾートプーケット乗馬ができると知っていましたか??
先日、シャロンの近くのホースライディングクラブに見学に行ってきました。
たくさんの馬がいてびっくりです。
大きい馬から、小さい可愛らしい馬までいます。
この暑いプーケットで馬は元気に走っていました。馬って暑いのは大丈夫なんですね。ちょっと安心。
そして、たくさんの観光客の皆さんも。日本人に乗馬はあまり馴染みが無いようですが、欧州人が乗馬をしているところはよく見かけます。
小さい頃、牧場に行くたびに乗馬?(馬にまたがり係員の人が手綱を引いてぐるっと回る感じ)をした覚えがありますが、こちらの乗馬も基本的にはこのようなスタイルなので、
はじめての方も安心です。
ツアー代金には乗馬スタイルパンツやヘルメット、靴も含まれています。
ビーチまで行くコースと森を回るコースがあり、どちらも楽しめます。
プーケット旅行に乗馬体験はいかがですか?

プーケットの乗馬

プーケットの格安ツアーはバイマイツアー
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by frcphuket | 2007-07-13 02:26 | プーケットのアクティビティ

タイ、プーケットでエレファントトレッキング(象乗り)

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タイ王国といえば?
そう、皆さんがすぐ連想するのにゾウがあがるのではないでしょうか??
ゾウ乗りことエレファントトレッキングが有名です。
楽園プーケット観光オプショナルツアーのなかで一番人気はなんといってもエレファントトレッキングです。
象乗りも何箇所もあるので、いったいどこが良いのか? 何がどう違うのか?
などとやはり、観光客の人たちは悩んでしまいますよね。
こちらで紹介する象乗りプーケットのジャングルの中を象に乗って優雅に散歩します。

ゾウって近くで見ると本当に大きいですよ!
ゾウの背中は大きいこと。ゾウの上からの景色は最高です。

ゆっくり一歩一歩歩くゾウは勇敢でかっこいいですよ。

タイに生息するアジアはとてもおとなしいゾウで、ゾウ遣いのいうことをちゃんとききます。
ゾウ遣いにとってゾウはよきパートナーであり、子供みたいな存在です。

ここのゾウ遣いのおじさんは、ゾウのコーと一緒に生活すること10年だそうです。
どこに行くときも一緒。コーはこのおじさんの言うことしかきかない、信頼関係があるんですね。

話をきいて感動しました。

ゾウにのっているところの写真も撮ってくれます。
1時間コースだとコーラル島なども見渡せるポイントまで行きます。
印象に残る体験ですので、是非、プーケットにいらしたらエレファントトレッキングに参加してみて下さいね。

プーケットエレファントトレッキングのお申し込み、ご相談は
baimaitour
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by frcphuket | 2007-06-03 15:09 | プーケットのアクティビティ

バンジージャンプに挑戦

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パトンビーチから車で約10分。カトゥー地区にあるバンジージャンプに到着です。このバンジージャンプは湖のほとりにあり、湖に向かってダイブ!!する形式。ではまず、受付を済ませます!タイ人スタッフ5名・英語の話せる白人スタッフが1名います。
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体重計に乗るんですか??体重によってロープの長さを調節するんですね。で、もし、湖に入っても大丈夫なように上半身はハダカ。
女性の皆さんは水着持参してください。
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いよいよ、クレーンに乗り込みます。クレーンで約50Mの高さまであがります。
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クレーンに乗っているだけでも結構こわいですよ。まだまだ、あがるのか。。。
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ついに50Mの世界へ!!
お~。景色はすばらしい!!がここから飛び降りるのは・・・
勇気を出して!!
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ダーーーーーイブ!!
うわー。
世界がひっくり返る~!!
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5回ほどビヨンビヨン跳ねたあと、地の世界へもどります!

興味のある方は是非こちらへ
bai-mai tour

体験レポをしてくれたmakoto君に会いたい方はこちら
dive freecs phuket
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by frcphuket | 2007-04-25 15:03 | プーケットのアクティビティ